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くらしのヒント

大阪では陽性でも入院できない人が増えています。このまま患者数の増加が続けば、医療体制が整っていない地方都市では、これから医療体制がひっ迫する可能性があります。自分は感染しているという前提で行動し、周りの人と接触機会を減らすようを心がけましょう。今は気持ちの緩みを引き締め、我慢することが大切な時期です。個人が今できることは、マスクの装着(マウスガードだけではマイクロ飛沫は防げません)や手洗いと言った感染予防の基本的な対策の見直しだけでなく、不要不急の会食などを避けることです。■更新:2020/12/2
■情報元:感染症・予防接種ナビ