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【溶連菌感染症(A群溶血性レンサ球菌咽頭炎)12月の冬の流行のピークに向けて患者数の増加が続いている】更新:2019/10/16
 溶連菌感染症は、12月の冬の流行のピークに向かって患者の増加が続いています。特に学童や幼児の集団生活施設(小学校・幼稚園・保育園など)では、溶連菌感染症の集団発生に注意が必要です。
監修:大阪府済生会中津病院感染管理室室長・国立感染症研究所感染症疫学センター客員研究員・安井良則氏